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ASRock DeskMini 310 の内部構造
おうちのマシンを修理した履歴です。 まずは、その(1)「ハードウエア編」になります。 その(2)「ソフトウエア編」である「Raidframe RAID1の復旧(GPTの場合)」は こちらへ。 ...
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おうちのマシンを修理した履歴です。 まずは、その(1)「ハードウエア編」になります。 その(2)「ソフトウエア編」である「Raidframe RAID1の復旧(GPTの場合)」は こちらへ。 ...
おうちのマシンを修理した履歴です。 GPTベースのRaidframe操作方法に関する注意の備忘録になります 本記事は、 その(2)「ソフトウエア編(RAID1を修復する)」です。 その(1)「ハードウエア編」はこちら。 ...
resize_ffs(8)でFFSv2を大きくしたいのですが … ディスクサイズを一桁まちがえたので、大きくしようかなと思いました。 今では resize_ffs(8) というコマンドがあるので、 Linux の ext4 みたいにサイズを変えられそうです ...
NetBSD/i386 Raidframe を直しましょう。 それも SCSI3 Ultra320 という今やレア(?)なハードディスクです。 まさに誰トク?情報です 追記: 結局、機材自体を新しくしました。 と言っても入れ替えた機材自体も十分古い世代の業務用サーバですけど:-) (RAID設定はともかく、動きはするので)、この子はセカンダリ(予備機材)として頑張ってもらうことにしました ...
去年のBoFでプランB(identで差分をとる)案が出たのですが、プランC(mtreeで差分をとる)案になりました。 背景 粒度については、細かい方が(特にセキュリティ上)のぞましいだろう Debian小史いわく .. 構成要素そのものが改善されたときにアップデートできることを保証する NetBSD、たしかに今でも手動で大味なアップデートはできるけれど、 細かい制御がきかないのは欠点 なにより、現状、何がいつアップデートされたのか、更新したからするべきなのか、細かい追跡が人的作業 もともとはfdgw3計画の背景としてNetBSDをモジュラーにするという話があったのですが、そっちは、もうやってないですけど、コンテナのために小さい環境をつくるというのが時代の最先端なので、一周まわって時代がおいついてきた? e.g. マイクロサービスとかっすね〜 問題は、NetBSDでコンテナ?そっちやな〜 ベースパッケージ(basepkg)配布サービス 拘束条件 ...
2018年度からの新しい必修演習科目でNetBSDインストール演習を始め(再開し)ました。 そこで、今年(2019)のNetBSD演習と、昔のインストール演習の記録を比較してみようと思います ...
AsiaBSDCon 2019 のレポート(元は**BSD花見2019(謎)**のスライド)です。 そもそも AsiaBSDCon とは *BSD Conference EuroBSD (ヨーロッパ) BSDCan (カナダ) AsiaBSD (アジア) BSDなら、なんでも歓迎 ...
2018年度からの新しい必修演習科目でNetBSDインストール演習を始め(再開し)ました。そこで昔のインストール演習の記録と比較してみようと思います。 ...
物理がわからないのに仮想が分かるか!でお馴染み(?)NetBSDをインストールする演習の話です。インフラエンジニア虎の穴計画と呼んでいます。この記事は、インストールシリーズの歴史紹介と他のリンクへのメタ記事にあたります。いわば、当時のデータを振り返りつつ、リファービッシュ(?)された記事です。 ...